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  • 価格.com より安い特価ネットショップを提供
  • 売れ筋ランキング1位~40位を対象に調査しています
  • 毎日2回、最新リストをアップ!
 

免責・注意:

 ・お約束の内容ですが、購入判断はご自分でお願いいたします。
 ・送料や代引コストは表示していません。トータルコストは必ずご確認下さい。



 少しでも、1円でも安く買いたい。 ネットショッピングが当たり前になったこの頃は、お店の選択肢が増えたこともあって 安い店を探し始めたらきりがないですね。 近所の家電量販店でも安売りや在庫処分はありますし、 ネットのお店はそれこそ星の数程の店舗数、タイムセールなどもあると思います。 そんな数多の選択肢があったとしても、高い買い物は嫌です。 やっぱり特価情報を探してしまう自分がいます。

 そんなとき、価格.comをはじめとした価格比較サイトは便利ですね。 一目で最安価格が分かるのはもちろんのこと、 口コミ情報では製品の評判が見れたり、まとめられてる仕様や特徴までわかってしまう。 ほんと嬉しい限りですし、ありがたい。

 ただ、あまりに簡単かつ直ぐに一番安い販売店がわかると、もっと追求したくなりません? そんな衝動にかられて作ったのがこのサイト 「カカクコムよりも。」です。 初めは、自分が購入しようと思ってる商品の調査が目的でした。 でも作ってみたら想像以上に便利で、自身が手放せなくなってしまいました。 なので、もう少しもう少しと機能拡張してたら今の形に至っています。

 世の中で人気・売れてる商品に的を絞り、 その最安価格よりもさらに安く売ってるお店を手当たり次第に探す。 そして、価格比較サイトよりも安くてとってもお得な商品・お店を探し当て 文字通りリストアップしています。 一部を除きほぼ自動調査なので、年中無休の毎日更新。 たまに変な間違い紹介がありますが、その辺は大目にみて下さいね。 ということで、今日も楽しいお買い物ライフを過ごしましょう!

 ちなみに、個人的には国内メーカー贔屓です。 過去に「maid in china」中心に痛い目にあった経験あったりするので… 紹介する特価リストも偏りが生まれるかなと思ってましたが、 改めて本サイトの掲載リストを見るとそんな雰囲気はなさそうですね。(ほっ) 気持ちは日本製贔屓で偏りが出ても偏りないってことは、 それだけ調査対象となる製品が海外製が多いのかもしれません。 でもここは日本だし、折角なので国内メーカー製を応援したいな。


 ところで、このサイト「カカクコムよりも。」は2011年開設なので5年目の運用に入っています。毎日1,000件前後の特価製品をリストアップしているので、重複を含めると延べ150万件以上のお買い得情報をお知らせしていることになります。自画自賛しちゃいますが、よくここまで続けてこれたと思います。当初サイトコンセプトを考えているとき、途中で嫌になったら休める構成、ある程度自動で更新してくれる構成、というところを重要視してたので長く続けることはできました。この点に関しては素直に誇れるかなと思っています。

 ただ、ちょっと楽することに重きを置き過ぎたかなっていう反省もあります。安値製品を探し出してリスト化する形式なので、例えば「この製品を安く買いたい!」って思ってる人にとっては探すのが大変かなと予想しています。理想的にはデータベースに特価情報を蓄積し、それを条件に応じて抽出したり、高速に検索したりできる方が利便性はよくなるんだろうな。分かってはいるんですが、実力とサイト管理の時間が捻出できないのが実情です。

 もしこのサイトを利用されてて、こんな工夫で紹介して欲しいとか、こんな分野を調べて欲しいとか、こんな使い方がしたいんだけど、などありましたらお気軽にご連絡下さい。簡単な内容ならどんどん取り組んでいきたいと思います。折角公開してる訳だし、なるべくお役に立てる方がうれしいので。

 あと、最近になってからですがスマホユーザーでも何とか見れるように修正しています。ほんとはアプリにしたかったんだけど、これまた技術の壁が邪魔をして作れていません。あきらめてはないので時間を見つけて作っていきたい。誰か手伝ってーってのが心の声ですが、そんなうまくはいかないですね。はい、わかっていますので頑張ります。

さてと、今日も特価商品を探してきます。買いたくなる衝動を抑えながら!


 ふと思い立って価格.comの “カテゴリ” について調べてみました。特に深い意味はありません。個人的な趣味。

<カテゴリ数>
 ・パソコン:125
 ・家電:131
 ・カメラ:58
 ・ゲーム:20
 ・車・バイク:181
 ・スポーツ:271
 ・ホビー:164

 凄い数です。しかも、ここに挙げた以外にも多くのカテゴリがあって、そのカテゴリ毎に数えきれない程の商品が掲載されています。さすが、価格比較サイトの最大手といったところでしょうか。

 それに比べてうちのサイトのカテゴリ数は全体合わせても80カテゴリ程度。やはり、個人の調査能力なんて限定的だなと痛感してしまします。多くの価格比較サイトは、自社で情報収集するんじゃなくてお店の方から価格登録しにきてくれますもんね。ということは、うちのコンテンツにも登録製の特価情報を作ればいいってことか?いやいや、そんなの作っても誰も登録してくれないか。弱小サイトだしね。ただ、依頼があれば掲載は可能なのでご連絡頂けると検討します。

 今回、カテゴリ数はまだまだ改善の余地があり、調査しきれてない分野がたくさんあるってことが良く分かりました。

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